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日本のサラリーマンが頭おかしいと考える人へアンケートを取った!

本記事では、日本のサラリーマンが頭おかしいと考えている方10人にアンケートを取りました。


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目次

調査方法

日本のサラリーマンが頭おかしいと考える人へアンケートです。
その理由はなんですか?

注)日本のサラリーマンについてあれこれ言う意図はございません。人の考えはそれぞれなので寛大な心でご容赦ください。

【こんな感じで執筆してほしい文章テンプレ】

①自己紹介(年齢・職種・性別・居住地)
②結論
③理由
④具体例(体験談)→ ここに一番文字数を使ってください!

あなたのアドバイスが一人の読者の人生を変えるかもしれません。

引用:ランサーズ

日本のサラリーマンが頭おかしいと考えている理由

理不尽にも程がある自然災害との戦い

34歳・フリーランス・男性・埼玉県

結論からいいますと、大雪や大地震などの天災があったとしても遅刻は許されないというところです。

理由としては、全ての事が自己責任になってしまうからです。

例えば、私がかつて経験した事ですが、その日はいつもより早い時間帯の電車に乗って会社に向かっていました。その日は運が悪い事に、大きな地震が起きてしまったのです。電車は運が良いことに駅に停車中だったので電車の中に閉じ込められることや何か危険な目に会うと言う事はありませんでした。電車に乗っていてもわかるからね電車が飛び跳ねる位の大地震でした。


しかし、私は何とかして会社に向かうと、会社はいつものように動いていて、間に合わないから急ぎなさいと急かされました。身の安否等は当然ありません。遅刻していたら、当然のごとく怒られてました。
なんでそういうことを想定して、早く出てこなかったんだ。なんでタクシーを捕まえて買って来れなかったんだ。挙句の果てには理不尽に遅刻したのお前のせいと言われた人を聞いたことがあります。


大雪は台風があることが事前に分かっていたら、その人の身や家族の安全などと言う事は二の次にして、あらかじめ会社に泊まり込まなくてはいけない、あらかじめ近くのホテルを自腹でとっていて次の日の出社に間に合わないといけない、なんでホテルがとれないんだという理不尽な要求もありました。
自然災害でも自己責任。これは普通の事なんでしょうか。

サラリーマンの頭おかしさ

1 自己紹介
38歳男性、建設コンサルタント、神奈川県在住
2 結論
とにかく申請や伺いが多く手間ばかりかかりますが、育児休業給付金や失業保険、年末調整など、会社員であるが故の恩恵も多いので、面倒なことも心を無にして取り組み、会社員の恩恵を受けた方が得策だと思います。
3 理由
業務の予算、物品の購入、海外の現地スタッフの雇用など、大体のものが申請が必要で、かつ紙です。コロナ禍も関係なく誰かしら出社が必要で、今時、手書きとはんこ愛用です。ただ、会社員は雇用保険を支払っており、育児休業時に給付金がもらえ、また税金の面倒な計算も総務部門がやってくれるので、恩恵を受けた方が得策です。
4 具体例
ある業務でかかった交通費約500円を、別の業務に誤って計上してしまい、正しい業務に計上し直すように言われました。そのために原価振替依頼書を紙で作成して課長と部長と経理と総務に、経緯を説明して印鑑をもらいに行きました。500円を大幅に上回る人件費がかかりました。誤った私が悪いのは言い訳できないですが、人件費等でいくらでも帳尻合わせができるのに、頭おかしいと思いました。全部三文判なので、いくらでも偽造できる気がします。

過労死という言葉がある日本はおかしい

私は37歳の専業主婦です。今は結婚して静岡県に住んでいますが、独身時代は東京の会社に勤めていました。会社員時代、いつも日本のサラリーマンはおかしいと思っていました。

理由は一つ、働きすぎです。忙しいことを美徳とし、残業することが正義とされる社会なんて絶対におかしいと思います。昔、スペイン人の友達の家に遊びに行った時に友達の通う英語教室に同行したことがあります。その時の授業でたまたま日本の「過労死」について勉強していました。周りの生徒から「働きすぎて死ぬことがあるというのは本当か」と驚いた様子で聞かれました。

世界では、死ぬほど働かなくても皆生活できているのに、なぜ日本人はこんなに働かなくてはいけないのでしょうか。そんな社会の認識、常識が間違っていると思います。最近はノー残業デーを設ける会社も増えましたが、それでも他の日により多く残業するなど、結局根本的な解決はされていないのが現状です。

上司より先に退社しにくい雰囲気もよくありません。海外のようにオンとオフをうまく切り替えて、退社時間になったらすぐに帰ることが当たり前世の中を作っていくことが、これからの社会に求められていると思います。過労死という言葉が世の中からなくなってほしいです。

自分の体調のことは考えず働きすぎるところ

自己紹介(50歳・事務・男性・千葉県)

結論としては、社員の体調も考えずに働かせすぎるところがサラリーマンは頭がおかしいと思います。

理由としては、会社ではノルマがあるところが多いですが、社員にノルマを達成させるため無理に残業してもいいから働かせることになってることから体調を壊しても働かせる会社のやり方に頭がおかしいと思ってます。

私が会社に入社をした時にはノルマがある会社で、総合的にある会社だったので、ある部署に配属をされました。朝8時30分に出勤をして仕事が終わるのは夜中の2時を週6で働いていたのです。仕事をして帰るのが夜中の3時くらいになるので、寝る時間も3、4時間しかありません。


こんな会社のシステムをやっていたら社員が体調を崩してノルマを達成することができなくなります。


そのような状況の中で本部長は徹夜してもやれと言われたことがあり、とてもじゃないですが、それじゃなくても大変なのに無理難題を押し付けられました。それ以前に体調が思わしくなかったので、頭も回転せずに効率よく仕事をすることができなかったのです。後日本部長に呼び出されて、徹夜して仕事ができなかったことに対して、部署を異動させられました。

老害による搾取があまりにも露骨

私も限られた職種の経験しかありませんが「信頼関係の欠如」がすべての原因かもしれません。
同僚同士、上司と部下、役員と従業員など、どれをとっても血の通った人間性を感じることがなく、荒涼とした関係性しか存在しません。


まず、業界全体で人員の不足が慢性化しており、同僚についても常に入れ替わる状態であること、また良好な関係性を育むことが難しいことは、それぞれに与えられた仕事や境遇、環境などの差異がベースにあるからです。それらは上司・役員の采配に任され、簡単に言えば依怙贔屓です。また、部署や支社の単位で処遇が全く異なり、それでも不満の声が上がらないのは他部署の交流がなく、完全に分業化することで隔離された状態で情報を行きわたらせないことによるのです。つまり、従業員は幽閉状態で無知であることを余儀なくされます。

しかし、ひとつだけ通貨のように扱われる感情があります。それは“憎悪”です。他部署における不適正事案を、時には実名でつるし上げの様子はまるで魔女狩り。これは上席に歯向かうことがないように結託させないことが目的の一つです。つまりは上層部だけがすべてをコントロールするだけでなく、搾取を延々と繰り返す機関を作り上げていることになります。
もしかするとどこにでもある構図なのかもしれませんが、これだけ世間の風潮からかけ離れた旧態依然を継続できる根性だけは筋金入りだと感じます。

上司絶対主義の日本のサラリーマン

52歳で個人事業主として仕事をしており、男性で北海道に住んでいます。
日本の企業に多く見られる上司絶対主義について、理不尽な仕事を強いられる結果、離職者が出てしまう問題や会社自体の売り上げも上がらないことをおかしいと感じております。


問題とする理由は優秀な社員がいても上司によって能力を発揮させることができず、いつまでたっても給料が上がらないことを経験してきた方も多いのではないでしょうか。実際に見切りを付けて早期退職を行う方も多く存在しているように、上司絶対主義のメリットはどこにあるのかと考える次第です。


では、実際にどのような事例があるのかと言えば、観光土産の箱菓子などを仕入れ販売する問屋があり、多数のメーカー側が新商品を持って商談に来ます。この商談は上司が担当していて仕入れる商品もこの場で決まってしまいます。ところが上司は世の中の進化や流行、売り場を把握しておらず、商品のパッケージの見た目も悪く、いつの時代だよと突っ込みたくなるような商品の販売を各営業社員に売り込むように指示を出します。仕方が無く卸し売り先の小売店のバイヤーに商談をしたとしても結果は当然ながら却下されます。上司に進言すると烈火のごとく怒鳴り出し、それ以上は何も言えない状態が続くという事例があります。同じように問屋でもPB商品の開発を行う会社もありますが、パッケージだけではなくガラス見本の作りも時代遅れという状態であっても、上司が発注先にOKを出してしまうことも少なくはありません。

その結果、各営業社員は少しでも売れるようにガラス見本に対して見栄えが良くなるように改造をしたり、売り場で目立つようにPOPの作成をするなど、余計な仕事が増えてしまいます。上司絶対主義ではなく若い世代でも有能な社員は沢山いるので、日本のサラリーマンは改革をすることは必要ではないでしょうか。

古い仕事観を持ち続ける日本のサラリーマン

東京都在住の40代会社員男性です。政府が働き方改革を推進していますが、いまだ日本のサラリーマンの多くには残業することが仕事をしているという考えが根深く、それが働くことの美徳として根付いていると思います。


何故これが改善されないのかと思いますが、それにはいくつかの理由が挙げられます。一つは、日本人特有の横並び主義と同調圧力だと思います。職場の周囲の人間が残業していることにより、定時で上がることが「暇」と錯覚され、残業する必要も無いのに残ってしまう空気感があります。


実際に私の職場もそのような空気が蔓延しています。毎日遅くまで残業している人間は「仕事を頑張っている人」というカテゴリーに括られ、早く上がったり残業しない人間は「忙しくない暇な人」という時代錯誤的な慣習が根付いています。私自身は残業せず定時で上がる方針の人間なのですが、ある時、メールで残業している方から「この対応は、定時で上がれている方にお願いします」的な内容で送信がされました。


発想の転換が必要だと思います。仕事のオンオフの切り替えは大事ですし、人生を実りあるものにするには、プライベートの従実が欠かせません。仕事で人生の大事な時間を割いてしまうのは悲しいことでもあります。
人は人、他人は他人と割り切り、同調圧力に屈することなく、残業しない効率性の高い仕事を引き続き、実践していきます!!

学歴年功序列最優先の思いを持っている方々

40代男性、会社員、兵庫県在住です。私もまだまだその考えは拭えませんが、年功序列、大きい企業こそ正しいことだ。この考え方を本気で信じている人たちはおかしいのではないかと思います。実際、今の社会を見てみると、100年を超えるような大企業が活躍している姿は相当少ないと言えるでしょう。ここ10年から20年、若い方々がビジネスを起こし、社会インフラを支えているのが実態です。


そして、右肩あがりの賃金や年功序列が守られなくなってきている昨今、終身雇用、妻も厳しい状況ですが、古い日本神話を信じているサラリーマンの方々にとってはこれからどんどん厳しい時代がやってくるのではないでしょうか。私もかなり年功序列、右肩上がりの賃金、終身雇用といった企業の代名詞のようなところで働いていましたが、全くそれが通用しなくなってきています。リストラもあれば、右肩上がりの賃金もなく、年功序列などもなくなってきました。実際に自分が体験しなければわからないのですが、時代は大きく変わっています。自分自身が変わらなければ、これからの時代、サバイブしていく事は難しいことを理解すべきではないかと身をもって体感している今日この頃です。 

どうかしている日本人

私は島根県に住む30代男性である。職業は福祉関係の仕事に従事している。現在は福祉関係の仕事をしているが、以前は営業の仕事や官公庁に勤めていたこともある。


そんな私が日本のサラリーマン(ここでは広い意味で雇用者)は頭がおかしいと思う。なぜなら、大雪や台風、地震など災害があった時ですら会社や勤め先に行こうとするからだ。そのような映像をニュースや新聞、SNSなどで目にするとみんな頭がおかしいのではないかと思う。とはいうものの、私自身もそんな頭がおかしいサラリーマンの一人だ。


先日、私の住む地域で大雪が降った。家から出るにしてもまずは雪かきをしなくてはならない。家の周辺、車、道路へとつながる道などである。そのため、前日からニュースをチェックして、当日はいつもより三時間近く早く起き、出勤をするために雪かきをした。なんの疑いもなく、行っていたが、そこまでして仕事に行こうとするのは冷静に考えて頭がおかしいし、常軌を逸している。まさに欧米人がいうところの『ユーアークレイジー』である。


よく日本人は礼儀正しく、規律を重んじると言われ、諸外国からもそう認識されていると思う。しかし、これは裏を返すと生真面目で面白みがなく、周りから外れたことをすると仲間外れにされるということではないかと思う。価値観の強要、同調圧力に他ならない。
もちろん日本人のそのような特性がいい方向に発揮されることもある。だが、時としてその特性がはたから見た時に、相手に日本のサラリーマンは頭がおかしいのではないかと恐怖すら与える要因ではないかと感じる。しかしながら、明日も私はどんな手段を講じてもきっと会社に行くのである。

頭がおかしく見えるけれど、実は「辛抱することが出来ない」人間ではないか?

65歳、研究開発、男性、長野県在住
結論:サラリーマンではあるが社会人としての意識の欠如
理由:仕事に対する認識の甘さ
具体例:多くの研究開発担当業務の中でもその一つに若い研究者を育てていく過程で体験したことです。日本有数のエネルギー関連の大企業でしたので、新入社員は、いづれも優秀な大学を卒業した人材でしたが、学校のお勉強はいつもトップクラスで良い成績だったのでしょうが、学校を終えて社会人になってももう既に力を出し尽くしてしまったような状態で、覇気がなく、意識が希薄でがっかりさせられることが多かったです。全ての新入社員がそうだとは言いませんが、かなりの割合で毎年入ってくる新人君はそうでした。学生気分が抜けていないというのではなく、困難な仕事に対して試行錯誤を繰り返し、粘り強く取り組む姿勢が薄いのです。本人は優等生でずっと過ごしてきたのでしょうが、はじめて正解のない多くの困難に挑もうとせずに、安易に正解を求めようとして、できないとすぐにあきらめてしまう。学校で成績が良い頭の良さと実社会での頭の使い方の区別がつかないようなのです。挙句の果てに社内で評価されないのは会社の見る目が無いという理由で退職してしまうケースを少なからず経験しました。磨けば光るのかもしれませんが、自らが放棄してしまうのではとても残念なことだと思います。

まとめ

本記事が参考になれば、幸いです。

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この記事を書いた人

WEBEAT 片山のアバター WEBEAT 片山 WEBライター・WEBディレクター

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